FFの歴代ラスボス一覧!強さや目的、戦闘BGMなどを解説!

ff ラスボス

日本に留まらず、世界的人気を誇るファイナルファンタジー(通称:FF)。

 

今までに15作もシリーズ化されており、2017年には1作目の発売から30周年を迎えました!

 

中には、FFは15作全部プレイしているよ!

 

というツワモノもいらっしゃるんではないでしょうか?

 

FFと言えば、ラスボスを倒して一通りのストーリーが終了する…というのが基本の流れですが、シリーズ毎に個性的なラスボスが登場するのもFFの魅力のひとつですね。

 

更に、ラスボスに細かな設定があったり、戦闘曲が変わったりするのも飽きないポイントです。

 

今回は、そんな歴代FFのラスボスを一覧にまとめてみました。

 

それぞれの強さや目的、台詞なども解説していくので要チェックです!

 

1.ファイナルファンタジー(FF1)のラスボス「カオス」

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4本の腕に長細く尖った羽と角を持つ、FF1のラスボス。

 

どこからどう見ても悪役感満載の見た目をしていますね。

 

カオスの正体は、最初のボスとして登場した“ガーランド”。

 

ガーランドは一度光の戦士によって倒されますが、カオスの姿に変貌して2000年前の過去にタイムスリップをします。

 

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つまり、ガーランド自身がカオスであり、カオス自身がガーランドであるということ。

 

ガーランドからカオスになって世界に闇をもたらす…というこの2000年は無限ループされていましたが、光の戦士によって断ち切られます。

 

カオスの目的は、この2000年の無限ループを永遠に繰り返す事でした。

 

因みに、FF1に関してはゲーム容量や運営の都合により、ボス専用BGMが作られず、通常の戦闘BGMでラスボス戦が繰り広げられました。

 

@FF1のボスと戦えるダンジョンマップ

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FF1のラスボス“カオス”に出会えるのは「カオスの神殿」

 

中央の部屋でイベントが開始されます。

 

周りの4箇所の部屋には宝箱があるので、スルーせずに足を運ぶことをおすすめします。

 

AFF1の裏ボス

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FF11に登場する裏ボスは、「クロノディア」

 

ただし、クロノディアに出会えるのはPSP版のFFF1の追加ダンジョン「時の迷宮」のみ。

 

カオスの神殿の奥の壁を調べることで「時の迷宮」が解放されます。

 

2.ファイナルファンタジーII(FF2)のラスボス「皇帝」

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金色の鎧を着用した大きな体が特徴的なFF2のラスボス。

 

物語上では、巨大な竜巻を作り上げることで複数の町を破壊するなどの描写があり、かなりの強さと魔力を持つラスボスとして認知されています。

 

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皇帝の目的は、軍隊と魔物を使役して世界征服すること。

 

一度は主人公のフリオニールによって倒されますが、皇帝による周年はとても深く、のちに地獄の力を身に着けて“現世の全て”を滅ぼそうと動き出したこともあります。

 

倒された時のセリフ「ウボァー」はかなり有名です。

 

@FF2のボスと戦えるダンジョンマップ

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FF2のラスボス“皇帝”と出会えるのは、「パンデモニウム」

 

パンデモニウムには1〜8Fまでが存在し、最上階の8Fで皇帝と戦うことになります。

 

AFF2の裏ボス

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FF2に登場する裏ボスは、「善の皇帝」

 

GBA版以降の追加要素のSORラスボスとして登場します。

 

3.ファイナルファンタジーIII(FF3)のラスボス「暗黒の雲」

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FF界で初めて登場した女性的な見た目のラスボス。

 

暗闇の雲の目的は、全てを無に帰すこと。

 

光と闇のバランスを崩し世界を無に帰すことで永遠の命を手に入れようとした魔王ザンデが、暗闇の雲を呼び出しました。

 

頻繁に全体攻撃を仕掛けてくるため、HPや装備、防御バフなどに気を付けないと倒すのが困難になるほどの強さがあります。

 

FFシリーズで最初にラスボス専用BGMが作られました。

 

因みに、FF3のラスボス専用BGMは「最後の死闘」。

 

@FF3のボスと戦えるダンジョンマップ

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FF3のラスボス“暗闇の雲”と出会えるのは、「闇の世界」

 

闇のクリスタルを守る4体のボス(ケルベロス、エキドナ、アーリマン、ヘッドドラゴン)を倒すことで、ラスボス(暗闇の雲)を倒すことが可能になります。

 

AFF3の裏ボス

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FF3に登場する裏ボスは、「鉄巨人」

 

DS版以降で追加された裏ボスで、攻略後の隠しダンジョンでエンカウントする裏ボスです。

 

4.ファイナルファンタジーIV(FF4)のラスボス「ゴルベーザ」

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ゴツゴツとした漆黒の甲冑を全身に纏った魔導士。

 

主人公のセシルが所属していたバロン王国飛空挺師団“赤い翼”に、セシルの代わりとして隊長に就任したのですが、実はバロン王国を影から支配し、強力な強さでクリスタルを集めていました。

 

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竜騎士カインを洗脳したり、セシル達の前に何度も立ちはだかったりしたボスです。

 

しかし、ゴルベーザがバロン王国を支配していたのも、全ては真の黒幕ゼムスによって洗脳されていたから。

 

ゴルベーザの正体は、セシルの実の兄“セオドール”だったのです。

 

ゴルベーザとの戦闘時に流れるBGMは、「ゴルベーザ四天王とのバトル」

 

FFシリーズでワンランク手強いラスボスのテーマ曲が作られたのは初めてでした。

 

@FF4のボスと戦えるダンジョンマップ

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FF4のラスボス“ゴルベーザ”と出会えるのは、「ドワーフの城」

 

ドワーフの城の中に左の塔や右の塔などが存在しており、他のダンジョンマップに比べて少し複雑な形をしています。

 

ゴルベーザとは、ドワーフの城1F“王の間・クリスタルルーム”にて戦うことができます。

 

AFF4の裏ボス

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FF4に登場する裏ボスは、「プロトバブイル」

 

DS版にて追加された裏ボスです。

 

FF4のボスのひとりであるゼロムスからダークマターを盗み、人面岩の前で使用することでプロトバブイルとの戦闘が開始されます。

 

5.ファイナルファンタジーV(FF5)のラスボス「エクスデス」

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ムーアの大森林の樹に邪悪な意志が宿ったことで生まれた、暗黒魔導士。

 

青い特徴的な鎧を全身に纏っているのが特徴で、植物の生命力や再生力を持つため、不死鳥に近い存在です。

 

エクスデスの名前の由来は“死を超越するもの”。

 

世界の支配を目的に動いていましたが、自らの大きすぎる“無の力”によって消滅してしまい、「ネオエクスデス」という怪物になり果ててしまいます。

 

賢者ギードと戦った際のセリフ「カメェェェーッ!」と妙な笑い声「ファファファ」など、名言が多く何だかんだで愛されているラスボスキャラクターです。

 

@FF5のボスと戦えるダンジョンマップ

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FF5のラスボス“エクスデス”と出会えるのは、「エクスデス城」

 

エクスデスに出会う前にいくつかのボスと戦う必要があります。

 

AFF5の裏ボス

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FF5に登場する裏ボスは、「エヌオー」

 

GBA版にて追加された裏ボスです。

 

物語上に登場するのみで、直接的に戦うことはありません。

 

6.ファイナルファンタジーVI(FF6)のラスボス「ケフカ」

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ピエロのような外見が特徴的なガストラ皇帝の人造魔導士。

 

魔道研究において人造された作品のため、強力な魔法能力を持つ一方、研究の副作用として心が崩壊してしまったラスボスです。

 

作中ではドマ王国を滅ぼしたり、三闘神の力を吸収して世界を崩壊させたりと、かなり強い力を持っていました。

 

精神が崩壊しているため、「カスめ!」「つまらん」など汚いセリフが目立ちます。

 

ケフカとの戦闘中に流れるBGMは「妖星乱舞」で、FFシリーズの中でも特に人気の高いBGMです。

 

@FF6のボスと戦えるダンジョンマップ

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FF6のラスボス“ケフカ”と出会えるのは、「瓦礫の塔」

 

道が複雑で移動が多いマップになっています。

 

ケフカを倒す前に、鬼神、インフェルノ、アルテマバスター、イエロードラゴン、スカルドラゴン、ガーディアン、女神、魔神など、多くのボスと戦う必要があります。

 

AFF6の裏ボス

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FF6に登場する裏ボスは、「オメガウェポン」。

 

アルテマウェポンやアルテマバスターの色違いとして出現する裏ボスです。

 

カイザードラゴンの討伐後、もう一度竜の巣の最深部に入ることで出現します。

 

7.ファイナルファンタジーVII(FF7)のラスボス「セフィロス」

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FFシリーズの中でも、1位、2位を争うほどの人気を誇るラスボス。

 

当初は、神羅カンパニーの私設軍隊のエリート兵「ソルジャー」の一員として、主人公のクラウドの仲間の立ち位置として登場していましたが、自らが作られた存在であることを知ったことにより現生人類に対して強い憎悪を抱きラスボスへと変貌してしまいます。

 

究極の破壊魔法“メテオ”を星に落下させ、自分自身とその星の全エネルギーを融合させ、神になることが目的。

 

セフィロスの戦闘時に流れるBGM「片翼の天使」はFFシリーズを代表するヒット作となりました。

 

@FF7のボスと戦えるダンジョンマップ

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FF7のラスボスである“セフィロス”と最終的に戦うことになるのは「大空洞」

 

FF7のラストダンジョンとなるマップです。

 

ミッドガルへ再突入したのち、宝条博士と決着を付けることで入れるようになります。

 

AFF7の裏ボス

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FF7には「エメラルドウェポン」「ルビーウェポン」の二つの裏ボスが登場します。

 

インターナショナル版にて追加された裏ボスです。

 

エメラルドウェポンは潜水艦を入手した後に戦えるようになり、ルビーウェポンはアルテマウェポンを倒した後にコレル砂漠で戦うことができるようになります。

 

8.ファイナルファンタジーVIII(FF8)のラスボス「アルティミシア」

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未来の世界を支配する魔女。

 

女キャラとしては、暗闇の雲の次に登場したラスボスです。

 

魔女だという理由で人々から迫害されてきたため世界に恨みを持っており、その世界を根本的に覆し自分だけしか存在できない状態にすることを目的に時間圧縮を行いました。

 

時間圧縮を行ったことにより、全ての時代の魔女の力を得ることに成功。

 

アルティミシアはある意味、FFシリーズ最強のラスボスかもしれません。

 

@FF8のボスと戦えるダンジョンマップ

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FF8のラスボス“アルティミシア”と出会えるのは、「アルティミシア城」

 

様々な部屋が存在し、複雑な形になっているのが特徴です。

 

AFF8の裏ボス

ff ラスボス

FF8に登場する裏ボスは、「オメガウェポン」

 

ラスボスのアルティミシアよりはるかに強く、“最強の隠しボス”と言われているほどです。

 

アルティミシア城の礼拝堂に出現するボスですが、階段ホールの鐘を鳴らした“1分間”の間しか遭遇できないため、戦うためには工夫した動きが必要になります。

 

9.ファイナルファンタジーIX(FF9)のラスボス「クジャ」

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主人公ジタンと同様、ガーランドによって作り出されたジェノム。

 

ジタンの兄にあたる人物です。

 

長くは生きられない期限付きの命であり、“自分の存在しない世界には価値がない”と考え、その世界の全てを消滅させることを目的に行動を始めます。

 

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「自分の存在しない世界に、一体何の価値があると言うんだい?」

 

ジタンがクジャを倒した後、絶望の丘に全てを破壊する者「永遠の闇」が現れますが、作中ではこれがラスボスです。

 

「永遠の闇」はクジャの恐怖や絶望、憎悪が呼び覚ました存在とされています。

 

@FF9のボスと戦えるダンジョンマップ

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FF9のラスボス“クジャ”と出会えるのは、「パンデモニウム」

 

最深部に行くと、クジャとの1戦目が開始されます。

 

AFF9の裏ボス

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FF9に登場するラスボスは、「オズマ」

 

チョコボの空中庭園にいる裏ボスで、クジャを倒したのちに現れる“永遠の闇”を差し置いて、FF9の最強のボスと言われているモンスターです。

 

また、FF9にはもうひとり裏ボスがいます。

 

名前は「ハーデス」

 

記憶の場所にいる裏ボスです。

 

ハーデスに話しかけると「立ち去る」「立ち去らない」と2つの選択肢が現れるのですが、「立ち去らない」を選択することで戦うことができます。

 

10.ファイナルファンタジーX(FF10)のラスボス「ブラスカの究極召喚」

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召喚獣となったジェクト(ティーダの父)の姿。

 

「はじまっちまったら……オレは こわれちまう」

 

というセリフがある通り、息子であるティーダに対しても強力な攻撃を次々と仕掛けてきました。

 

ティーダとの戦いで倒されることによってエボン=ジュから解放されます。

 

ジェクトとの戦闘時に流れるBGMは「Otherworld」

 

デスヴォイスが歌われているヘヴィメタル調の曲で、今までのFFシリーズでは珍しい一曲となりました。

 

@FF10のボスと戦えるダンジョンマップ

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FF10のラスボス“ジェクト”と出会えるのは、「夢の終わり」

 

FF10のラストダンジョンである「『シン』の体内」の最深部に存在するマップで、ブリッツボールスタジアムを思わせるような作りになっているのが特徴です。

 

AFF10の裏ボス

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FF10に登場する裏ボスは「すべてを超えし者」

 

FF10ではラスボスよりもはるかに強い、最強のモンスターです。

 

11.ファイナルファンタジーXI(FF11)のラスボス

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FF11は、FFシリーズ初となるMMORPGで、ゲームとしての明確なエンディングが設定されていないため、一概にはラスボスという存在がありません。

 

しいて言うならば、最終章とされる“ヴァナ・ディールの星唄”のラスボスです。

 

12.ファイナルファンタジーXII(FF12)のラスボス「不滅なるもの」

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アルケイディア帝国の皇帝の三男“ヴェイン”と、世界を統治するオキューリア“ヴェーネス”が融合し、空中要塞バハムートの機械や鉄片を寄せ集めて巨大化したラスボス。

 

バハムートと似たような姿をしており、メガフレアなどの技を使用してくるのが特徴で、防御力がかなり高くラスボスらしい強さを誇ります。

 

数秒間隔で通常攻撃や範囲攻撃を繰り出してくるという特徴もあり、ラスボスとしては歴代FFの中でも上位クラスです。

 

不滅なるものの戦闘時に流れるBGMは「自由への闘い」

 

前半が“帝国のテーマ”、後半が“ファイナルファンタジーXIIのテーマ”で構成されており、今までのラスボス戦闘BGMとは少し違った基調の楽曲となっています。

 

@FF12のボスと戦えるダンジョンマップ

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FF12のラスボス“不滅なるもの”と出会えるのは、「空中要塞バハムート」

 

飛空艇に乗って足を運べるマップで、一度突入すると4回ボス戦が続き、最後に不滅なるものとの戦闘が開始されます。

 

AFF12の裏ボス

ff ラスボス

FF12に登場する裏ボスは、「ヤズマット」

 

ラスボスを差し置いて、FF12の最強のボスと言われているモンスターです。

 

13.ファイナルファンタジーXIII(FF13)のラスボス「オーファン」

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巨大な剣の形をしたラスボス。

 

現世とあの世への扉を開き、あの世の神を現世に呼び戻すことを目的に行動します。

 

オーファンが破壊されることでコクーンの機能が停止し崩壊することになるほど、影響力のあるラスボスです。

 

従来のFFシリーズのラスボスは宇宙や惑星に関する技を使用するのが特徴でしたが、オーファンはそれらの技を使わない珍しいラスボスとなっています。

 

オーファンとの戦闘時に流れるBGMは、第一形態、第二形態と別の楽曲が使用されているのが魅力的なポイントです。

 

第一形態の戦闘BGMは「降誕」、第二形態の戦闘BGMは「生誕のレクイエム」

 

@FF13のボスと戦えるダンジョンマップ

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FF13のラスボス“オーファン”と出会えるのは、「賛歌拝廊」

 

セントラルタワー祭祀堂に入りイベントを進めることで突入できるマップです。

 

AFF13の裏ボス

ff ラスボス

FF13に登場する裏ボスは、「ロングイ」

 

ミッションを進めていくと大平原にいる金剛亀のアダマントータスがロングイに変化します。

 

14.ファイナルファンタジーXIV(FF14)のラスボス

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FF14はFF11と同様、MMORPGでゲームとしての明確なエンディングが設定されていないため、一概にはラスボスという存在がありません。

 

FF11には最終章がありましたが、FF14は現在も進行形でアップデートが行われています。

 

そのため、しいて言えるラスボスも存在していないので今後のアップデートに注目です。

 

15.ファイナルファンタジーXV(FF15)のラスボス「アーデン・イズニア」

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帝国の宰相として登場した人物。

 

実はアーデンは元々主人公のノクトと同じ王家の人間で、たくさんの民を助けて回っていた一人でした。

 

しかし人々を助けるが故に自らがシガイ化してしまい、その肉体が原因でクリスタルからは選ばれず、ルシス王家から迫害されることになってしまうのです。

 

王家から迫害されたことを恨み、世界を“闇の世界”に変えることを目的に動き出します。

 

ノクトと同じようにファントムソードを召喚して攻撃してくるのが特徴。

 

素早い動きのため立ち回りが難しいラスボスとなっています。

 

@FF15のボスと戦えるダンジョンマップ

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FF15のラスボス“アーデン・イズニア”は、「帝都インソムニア・広場」に出現します。

 

言わずもがな、主人公ノクティスの出身地です。

 

AFF15の裏ボス

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FF15には「ナグルファル」「アダマンタイマイ」のふたりの裏ボスが登場します。

 

ナグルファルと戦うためには鍛冶屋ランドルフのサブクエストを全てクリアする必要があり、アダマンタイマイと戦うためには討伐依頼「弧峰鳴動ランガウィータ」を受注する必要があります。

 

どちらもレベルが非常に高く倒すのは難関です。

 

16.FFのラスボスを動画で紹介!

ff ラスボス

もう少しFFのラスボスや裏ボスの情報を詳しく知りたい!

 

という方の為に、おすすめの動画を2つほど紹介します。

 

【ゆっくり解説】FFの歴代ラスボスたち

 

【暇つぶしにFF】PSP版FF1~4 ラスボス&裏ボス集

 

17.まとめ

 

ff ラスボス

FFシリーズのラスボスには、怪物、魔女、召喚獣、ジェノム、人造人間…と色々な種類が存在しています。

 

それぞれに個性や特徴があるからこそ、飽きずに楽しめるのでしょう。

 

FFシリーズはおそらく今後も新しいナンバリングが登場したり、オリジナル作品が登場したりすると思いますが、そのたびに登場するラスボスがどんなキャラクターになるのかとても楽しみですね!